家族をなくされて半年、T様のお宅のサポート

最初伺った時には一緒に押入れや衣類整理をしたのに…

今はここにいらっしゃらないなんて正直、実感がわかないんです。

故人のたくさんの衣類を整理する、向き合うことは肉体より数十倍精神が疲れてるようです。

やはり亡くなって日が経つにつれ、思い出があふれてしまうようです。

お一人様になられてこれからはひとり生きていかなければならにので

何かあっても困らないようにリュックサックには、日用品が詰められています。

そして、もう着られることもないお洋服(遺品整理)を『是非に来てほしい』といただきました。

上等なステキなシルクのブラウス👗

訪問の時、着ていくと自然に笑顔に!(^^)!

1番のお薬💊になりました。