先週 あるお宅のコンサルでの事です。この時代の流れでもあります親の家を片付ける問題 何かの節目で浮上してきます。まだ親御さんも団塊世代で、お若いしかし考え方は、ギャップが、あります、もちろん当たり前の事です。しかし合理的に

いつの間にか自分の考えで突き進んでしまい、結果的に相手(親)を追い込んだり責めるような気持ちさせてしまい、上手くいかない。実際には、寄り添ういながら進めていかなければ、いけませんが、実の親には、遠慮もないし感情的になりがちです。それは、日常の家庭生活でもです。私もつい生活習慣でNGな言葉を子供や夫に発してしまっています。(反省です。)

あの渡辺和子さんの”置かれた場所で咲きなさい” ”面倒だから、しよう”の著書には、少し意識すれば改善できる事が、本当わかりやすく書いてあります。相手に寄り添う言葉がけ 例えば疲れた→疲れたとかえすだけ相手の反応が変わり、円滑な関係になるのなら問題も解決を導いてくれるのでしょうわかっていても… まずは、実践ですね!s_DSCF1825[1]