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環境・防災につながる家の片づけ

モノの上手な手放し方

モノを手放す際には、不要なものを捨てるのではなく、リサイクルや寄付などの手段を検討しましょう。これによって、廃棄物の量を減らし、資源の有効活用を促進することができます。

また、モノの手放し方においては、消費行動を見直すことも重要です。新しいモノを購入する前に、既存のアイテムを活用する方法を模索しましょう。修理や再利用を通じて、モノの寿命を延ばすことができ、無駄な消費を減少させることができます。

さらに、購入時には耐久性や品質に注目し、長く使えるモノを選択することが大切です。一度手に入れたアイテムが長寿命であれば、頻繁に新しいモノを購入する必要がなくなり、資源の節約に寄与します。

このようなアプローチは、「モノの上手な手放し方」をサステナブルなものに変える一歩です。持続可能な消費行動を実践することで、地球環境への影響を軽減し、未来の世代にも良い影響を与えることができます。

食品ロスを家庭から減らす取り組み

年間日本では524万トン食品ロス(まだ食べられるのに食べ残した手つかずのもの)をその半分は家庭から出しています、今後温暖化や災害により水産物や農作物にも影響が及び食糧難がくるのではと懸念されています。

買い物や冷蔵庫の食品整理、またどうしても出てしまう生ごみ(残飯 調理くず)を通常は可燃ごみとして廃棄しますが、そのような廃棄物は水分を8割程度含むので、可燃処分には多大なエネルギーがかかり、温暖化につながっています。

そこで、ダンボールを使用してコンポストを作り、生ごみ発酵させて堆肥にしてから土に戻すご提案をしています。

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